帝国劇場の最近のブログ記事

Endless SHOCK 2012

29日の土曜日は、前楽の「Endless SHOCK」を見せて頂きました。

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即日完売 満員御礼

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ジャニー喜多川氏は「最も多くのコンサートをプロデュースした人物」と「最も多くのナンバーワンシングルをプロデュースした人物」として昨年2部門でギネスに認定されました。凄いですね。
ショックも以前見せて頂いた時より凄い進化をしてました。光一くんのストイックさも素晴らしい!

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帝劇で2~4月と自己最長となる4カ月連続の139公演を敢行。終演後、「今日も休憩中に地震がありましたが・・・去年もこの公演が中止になり・・・(中略)この回数を、シングルキャストで1人も欠くことなく上演できたことを誇りに思います」と胸をはってご挨拶してくれた光一くん。
素敵でした。志が高い舞台人です。感激しました。豪華で華やかなステージ、殺気際立つ「殺陣」のシーンは素晴らしい。フライングの光一くんがいきなり頭上にと心臓ドキドキ心ウキウキの楽しいステージ。来年2~3月の帝劇公演も決まり、節目の1000回公演も間近となった「Endless SHOCK」 叉観たいです。ラスベガスで公演が決まったら行きたいな~ 絶対に!
頑張れジャニーさん!みんなを元気にしてくれる舞台の力は想像以上です。

Endless SHOCK 2012年2月7日~4月30日 帝国劇場



DREAM BOYS

九月に入っても続く真夏日。今日も東京は32度です。熱い舞台を見に帝劇へ!「DREAM BOYS」を見に母を連れて行ってきました。母は聖の大ファンです。写真も全て購入し大満足です。

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フライングにワイヤーアクションに激しいダンスに釘づけです。亀梨くん頑張っていました。
「大人になったな~」とシミジミ思う。ロスマイでタクトを振っている亀ちゃん・・・このシーンだけを何回も見たいと思う私は病気かしら?シャープで激しいダンスもラインもSEXYです!

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今年は未曾有の大災害でツアーが無くなってしまったKAT-TUNですが、三人の元気な姿を見れて良かったです。激しい難度の高いワイヤーアクションにチャレンジする亀ちゃん。息を整える息使いも聞こえ、見ている方が怖くてドキドキする。身体能力も高いが志も高い亀ちゃんです。魂の入ったステージにうっとりです。丁寧に舞台を作ってます。進化しています。文句無しに素晴らしい。
個人的には御年65才と云うツレちゃんの豪華でオーラのある存在感と優雅さに感動です。
SHOWTIMEでの「アンダルシア」も良かったです。こんな素敵な大人の女性になりたいな~

DREAM BOYS
2011年9月3日~2011年9月25日 帝国劇場

レ・ミゼラブル お土産 (おまけ)

レ・ミゼラブルはプログラムは2種類です。表紙の色が違います。スペシャルキャスト版とレギュラー版があります。岡アンジョルラスと岡ジャベールの浮世絵も数点購入しました。そうそう雑誌「ミュージカル5.6月号」も買いました。売店はT-シャツやキーホルダーを買う人も沢山居ました。

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震災後なるべく物は増やさない様にしようと決めたのに・・・買って来ました。でも本当に欲しいのは、【70枚限定】岡幸二郎(直筆サイン入り浮世絵 日本画家:笹本正明『アンジョルラス 昇天之図』) 94,500円です。Y様はじめ岡君ファンの大人に御意見を伺ったら「NG」がでました。「その金額でもっと舞台を見よう」と諭されました。了解です。宝くじ当たったら買ってしまうかも?
それはこちら↓


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天国に駆け上がるガブロシュー・エポーニーヌ・学生たちも背景に見えますね 

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昨日は帝国劇場に「レ・ミゼラブル 帝劇開場100年記念スペシャルキャスト」バージョンを楽しんで来ました。開場前から劇場前は沢山の人が・・・さすが世代を超えて愛されているミュージカルです。

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昨日は鹿賀さんのジャベールです。還暦とは思えない凛々しく冷酷な大人のジャベール

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一番のお目当ては岡君のアンジョルラス!世界で1番美しい「アンジョルラス」歌声に脱帽!

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禅ちゃんのマリウスも憂いがあってせつなくて素晴らしい。一瞬恋に落ちそうだった

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バルジャンは今井さん。途中声が「アレッ?」という箇所も有りましたが愛に溢れた父上様!

島田歌穂ちゃんは変わらないな~ 私は彼女のエポニーヌが1番好き!本当に豪華な100年記念スペシャルキャストです。バリケード内に鹿賀さん・岡君・禅ちゃんがいるなんて~夢みたい。
豪華すぎます。だってジャベール経験者が3人も!!今日ほどこの砦が崩れて欲しくない!と願った事はありません。岡アンジョルラスに先導されてのカフェソング他も素晴らしい。革命学生は皆、歌が上手い!今日のガブローシュは子供店長より声が伸びやかで良かったです。そして大好きな林アキラ司祭様この時代の司祭様にしてはちょっとメタボだけど・・・流石お上手です。
「レ・ミゼラブル」は世界も世代も国境も超える「永遠のミュージカル」ですね!
おばあさんになっても見ます!絶対に!形や演出が変わっても続きますよ!「レ・ミゼラブル」

レ・ミゼラブル
帝国劇場2011年4月12日初日~2011年6月12日千秋楽












エリザベート鑑賞(瀬奈じゅん)

雨の土曜日。姪の運動会が延期になったので直接帝国劇場に行く事が出来ました。今日は、エリザベートを初めてご覧になるWさんとご一緒する。初回が肝心なので、もちろんトート閣下は祐一郎さん・エリザベートは瀬奈じゅんちゃんをセレクト。お席もF列センターを用意して頂きました。自分が演じているわけでもないのに隣に座っているWさんの事が気になります。
大丈夫かな?感動してくれているかな?「いけない、いけない無理強いはいけないわ」とか心配をしておりましたが、「もう一度見たい」と言って下さりホッとしました。

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今日は山口トート閣下とトートダンサーズを集中して鑑賞をしました。本当に今年のトートダンサーズは素晴らしい。そして回を重ねるごとに妖しく美しく黄泉の国へいざなってくれる八人は素敵すぎます。帰宅後、Wさんから嬉しいMAILが届きました。
「今日はありがとうございました。今日は、楽しくて素敵な時間を過ごせました。
 想像以上に素敵な作品ですね。祐一郎さまは、ホント素敵ですね。
「闇が広がる」は鳥肌が立ちました。また観たいです!この機会に色々観てみようと思います。CDは私も買おうと思いました。あんな黄泉の帝王が迎えてくれるなら行きたくなっちゃいますね。今夜は黄泉の世界に浸りながら眠ります。誘って頂いてホント良かったです。ありがとうございます。」


あ~良かった。私も今晩一緒に黄泉の世界へ参りますわ。楽しみましょう。
何度見ても新しい発見がある「エリザベート」です。 本当に素晴らしいミュージカルです。

朝海エリザベート鑑賞から1週間が過ぎ本日は瀬奈エリザベートを鑑賞しました。たった1週間の経過ですが、芝居や役者の進化・成長は素晴らしい。
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山口トート閣下と禅ちゃんフランツヨーゼフはの歌唱力は益々UPされています、余裕の有るお二人の自分自身への挑戦を続ける迫力ある舞台でした。
瀬奈エリザべートは、歌唱力では朝海エリザベートより遥かに上手です。しかし何せ肩幅の広い、ごっついエリザベートなのです。彼女はやはり「男役」が良いな~。瀬名エリザベートの貫録とあの低いお声は10年後間違いなく「ゾフィ」も演じる事が出来るでしょう。それくらい強いエリザベートでした。ビジュアル的には華奢で首が長く鎖骨が綺麗な朝海エリザべートです。一長一短です。そうなると初演の「一路真輝」のエリザベートは完璧でした。歌も見た目も完璧でした。一人で、ロングランをこなしたタフさ。宝塚サヨナラ公演では「男役の限界も越えていく」と評された歌唱力でオーストリア皇妃エリザベートと禁じられた恋に落ちる難役・トートを演じた一路さん。今回の二人の新しい王妃エリザベートを見て、改めて一路さんの凄さを知りました。
東宝版のエリザべートは「一路真輝」が現時点ではMYBESTです。
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今日の収穫はルドヴィカ!!「春風ひとみさん」に変わり大変優雅で綺麗なひょうひょうとしたエリザベートのお母様です。この方のルドヴィカが最高です。でも春ちゃんが退団した頃に東宝の「エリザベート」が公演されていたら彼女のエリザベートも見てみたい。舞台に全キャストが上がった時に一番綺麗な動きをする彼女。関節も非常に柔らかくしなやかです。おじぎも一番エレガントで美しい。
ルドルフも伊礼君に変わっています。ちょっと痩せたかな?美しい皇太子です。彼は今後が楽しみな役者さん。磨かれて光りますよ~。見れば見るほど新しい発見が有って楽しい「エリザベート鑑賞」です。
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エリザベート
帝国劇場 2010年8月9日初日~2010年10月30日千秋楽
待ちに待ったエリザベート鑑賞日。今日は朝海エリザーベートです。2000年に帝劇で「エリザベート」を鑑賞して以来すっかり虜になってしまいました。歴史物・王妃物が大好き・・・その上楽曲の素晴らしさ・衣装・演出・舞台設定全てに魅了されました。それから再演の度の東宝版・宝塚版・WIEN版と劇場に足を運び、現在に至っておりますが「エリザべート熱」は冷める事無くヒートアップ。私の中で大好きなミュージカルBEST3にランクインされました。時間とお金にゆとりがあれば公演中は毎日劇場に通いたい。
20100905エリザ1.jpg今年はトート閣下もルドルフもトリプルキャストです。とにかく自分の見たいキャストで日にちを選ぶのですが、キャスティング表と自分の手帳を見ながらパズルを解く様な難かしさ・・・。絶対不動の「山口トート閣下」を軸に選ぶのですが・・・。
20100905エリザ2.jpg何故今日5日かと言うと今日はルドルフ役の田代万里生君のラストデー。
絶対特別なステージになると確信しました。想像を絶する素晴らしさでした。
踊りは今一つですが、お育ちの良さがにじみ出る田代ルドルフです。王子様です。
山口トート閣下との「闇が広がる」をこれまで聞いたどれよりも良かった。珠玉の一曲でした。これは本場WIENを超えてますね。今日は1回公演と言う事も有り他のキャストも全力疾走です。祐一郎さんの大きな愛を感じた「闇が広がる」この日1番拍手が多かった1曲です。トートダンサーズの8人も素敵です。ダンスのレベルも高く妖しくエレガントです。ゾクゾクします。本当に進化しているエリザベートです。残念なのは、阿知波ルドヴィカ。彼女もこの日がラストでした。上手な女優さんですがミスキャスト。大きな身体にグリーンのドレスはどらえもんみたいだし、何せ所作が酷い。
大股でバサバサと歩く貴族は居ないですよね~。扇やハンカチの使い方も下品なのです。エリザベートの母上は無理です。レミゼのテナルディエの奥さんだったら絶品だろうな~と思い見てました。回りが宝塚出身の方が多いので、長年の修練で身に付いたついたエレガントなムービングが自然に出来る方が多いので、尚更、阿知波ルドヴィカのガサツさが目立つのです。残念です。
20100905エリザ3.jpgさー来週は瀬奈エリザべートを鑑賞します。あさこちゃんは宝塚で「ルキーニ」「エリザベート」「トート閣下」をこなしているんので楽しみです。個人的には「ルキーニ」が1番好きでした。
しばらく黄泉の世界を楽しみます。
エーヤン!エリザベート!
エリザベート
帝国劇場 2010年8月9日初日~2010年10月30日千秋楽


レベッカ

土曜日は、帝国劇場にて「レベッカ」を鑑賞する。出掛けにバッグを変えたらカメラを忘れてしまいました。久しぶりに携帯で撮影。入場後ロビーにあまり活気が無いのが気になりました。
レベッカ1.jpg後方に空いているお席も目立ち残念です。本もイギリスの女流作家ダフネ・デュ・モーリアのしっかりしたものです。ヒッチコックが映画化した作品でもあります。2年前にシアタークリエで初演。
今回は帝劇に場所を変えての再演でした。セットも衣装も豪華、影の主役である「ダンヴァース夫人」もシルビア・グラブさんと涼風真世さんのWキャストになりました。私は初演と同じシルビア・グラブさんのダンヴァース夫人をセレクト。クリエでは、10人編成のオーケストラが、フルオーケストラになってました。ウィーンミュージカルのゴールデンコンビ、クンツェとリーヴァイの独特な世界・美しい楽曲がさらに厚みを増し楽しむことができました。ただ個人的にはクリエサイズの箱の方が、このミュージカル・サスペンス「レベッカ」には合っているのではないか?舞台設定もモンテカルロのホテル内・マンダレイの屋敷内と室内が多いことも有り・・・狭い所に住んでいる私には広すぎた???
マキシム役の祐一郎様が歌うナンバーは難かしいものが多く彼だからこそ安心して聞ける。
もちろん満足のいく舞台でした。存在のみえないレベッカの影のダンヴァース夫人。無表情で冷たく圧倒的なシルビア・ダンヴァースの歌唱力・・・深く低く音域の広さに感動します。底知れぬ怖さがある彼女が本当の意味での主役です。燃え落ちるマンダレイの館の中で一度だけ笑うダンヴァース夫人の映像だけが残った。物語と違い明るく楽しいカーテンコール。祐一郎さんとちひろさんが笑いながらクルクル廻りながらアンコールに応える姿が微笑ましかったです。
レベッカ3.jpg今年の帝劇は、「レベッカ」「エリザベート」「モーツァルト」とクンツェとリーヴァイのウィーンミュージカルが続きます。楽しみです。今年はあと何回通うのだろう~?楽しみです。
レベッカ2.jpgレベッカ
2010年4月7日~2010年5月24日
帝国劇場 東京都千代田区丸の内3-1-1 TEL03ー3213-7221

Endless SHOCK

昨日は、帝劇へ堂本光一君の「Endless SHOCK」を見に行きました。今年で10周年を迎えたこの舞台は、バージョンアップを遂げ進化しています。10周年連日満員御礼がでると言う舞台は、ある意味「本物」。ジャニーズだからでしょ~と言う疑いをお持ちの方は劇場に足を運んでほしい。激しく移り変わリ行く現代社会で、変わらずに前を見つめて進化して行く「役者と芝居」に時代と年齢を超え客は入手困難なチケットを求め劇場へ通う。演出・構成・映像・照明・・・全てにおいて完成度の高い舞台になってます。本物しか残らないですよね。
好きSHOCK1.jpgなによりも座長の堂本光一氏の芸域の広さとタフさに驚かされる。この運動量で昼夜の舞台は、凄すぎます。フライングもしなやかで綺麗!タッキーも亀梨君もトッツーも叶わないな~
現時点では、堂本君が最高!
ジャニーズで1番しなやかで綺麗なフライングです。観客ギリギリに飛ぶ低い位置での技術や
2階客席への着地やパフォーマンスも素晴らしい。激しい殺陣も好例の怪談落ちも見事でした!

好きSHOCK2.jpgエンターティナーとしての資質も備えクールに丁寧に一公演・一公演をこなしていく真摯な姿に感動をしました。またジャニーズ兄貴分として昨年よりカンパニーを支えている植草氏の存在は大きい。本日21日の昼公演で、上演回数が700回に達した。おめでとうございます!
このカンパニーだから安心して高いレベルでロングランが出来るのであろう。この舞台のテーマは「SHOW must go on」何があってもショーを続けなくてはならない。
SHOCK MUST GO ON

Endless SHOCK作・構成・演出=ジャニー喜多川
帝国劇場2010年2月14日~3月30日 7月4日~7月31日





冷たい雨の降る中帝国劇場「レ・ミゼラブル」千秋楽へ行きました。
正式な千秋楽は明日20日昼の部ですが、岡ジャベールを始め今晩の出演者の千秋楽です。

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お席は、もちろん満席。お客様は永年のレミゼファン・役者さん・元宝ジェンヌ・関係者が、レミゼファンに混じり多くいらしてましたね~。俳優山崎努さん他・・・皆様最後までじっと眼を凝らし舞台を見ていました。
初回より見て来たレミゼ・・・何回か千秋楽にも足を運んだが、2009年11月19日夜の部の
千秋楽は一生忘れられない特別な千秋楽となった。

2009年11月19日夜3.jpg終演後、テナルディエ役を勤めた駒田一さんが司会となりプリンシパル・アンサンブル総勢31名の自己紹介・役名・感想を含むご挨拶を述べてくれたのです。
小学校時代に初めてレミゼを見てこの舞台に立ちたいと頑張った若き女優さん・感極まって言葉の出ない女優さんもいらした。後ろに控えるベテランプリンシパル達から「頑張って!」の声が掛る。本当に暖かいカンパニー。
レミゼ公演中に逝去された森繁久弥さんへの哀悼のメッセージもございました。ご存知、森繁さんはこの帝国劇場の舞台で「屋根の上のバイオリン弾き」で、900回の長きにわたってユダヤ人・テヴィエ役を演じ、彼の代表作となりました。又14日に急逝した大浦みずきさんもテナルディエの女房役で元気良くレミゼの舞台に立っていました。共演した岡幸次郎さん・森久美子さんは、涙ながらに天国の彼女へ話しかけていらっしゃった。本田美奈子さんのお話もでてました。
観客席からすすり泣き・嗚咽も聞こえてくる。劇中感動の涙から彼等の功績を讃え、ご冥福を祈る涙に変わっていました。本当に特別な千秋楽となりました。
20年も続くミュージカル「レ・ミゼラブル」には沢山の出来事がありましたね。
でも世代を超え、悲しみを超え、大切な人に伝えて行かれる素晴らしいミュージカルだと心から思います。世の中がインフルエンザで蔓延の中、舞台に立ち続けるための体調管理や緊張の日々は、はかり知れません。この31名の役者・オーケストラ・裏方のスタッフの皆様に心よりエールを送ります。素晴らしい感動をありがとうございます。
劇場を出ると雨が上がっていました。
帝国劇場入口には今秋、文化功労賞を受賞された岩谷先生への御祝が掲示されていました。

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2009年 ミュージカル レ・ミゼラブル
帝国劇場 
2009年10月6日~11月20日 上演回数2481回

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